ラン活(ランドセル活動) -おさえておきたいポイントとまとめ-

2019-08-13

購入する親の立場としては、価格帯はとても気になる要素です。私自身の周りの知り合いが『工房系』なら我が家も『工房系』かなくらいで考えていました。結局のところ子供が『このデザインがいい!』というランドセルに決めました。

工房系で中村鞄のランドセルにしました。

ランドセル選びでおさえておきたいポイント

子供の体系とランドセルの重さ

早生まれの子供だと、体系が小柄です。我が子は、早生まれなので周りのお友達に比べて、若干体系が小柄です。やんちゃなのは変わらないですが。。。
工房系のランドセルは、メーカー系のランドセルに比べて若干重いランドセルとなっています。そのランドセルに、教科書・ノートなどなどを詰め込んだ時の重さを考えると、ランドセル自体は軽いほうが良かったのかなと考えてしまったりします。

子供の意見を取り入れて購入したので、大きな後悔はないのですが、実際の体形に合っているか、教科書・ノートなどを入れた状態での重さの考慮もしておくと良かったかなと感じました。

特に、早生まれのお子さんをお持ちの親御さんは、ちょっと立ち止まって考えてみるのもありかなと思います。

まとめ

ランドセル自体のリサーチは、とにかく早めにスタートです!このスタートが遅れると、いろいろと情報量が少なくなるので要注意です。
また、工房系を狙うのであれば、夏ごろに販売されて即完売すると考えていると良いでしょう。そのため、購入タイミングは要注意です。

そして何より。子供の体形に合ったサイズや重さのランドセルを選んであげてください。6年間つい続けるのは子供たちなので。

ランドセル楽しみですね。まだ小さな体で不釣り合いに大きなランドセルを背負って、元気に小学校へ投稿する姿が目に浮かびます。

関連記事
>>ラン活(ランドセル活動) -ラン活とは-
>>ラン活(ランドセル活動) -開始時期はいつから?-
>>ラン活(ランドセル活動) -ランドセル選び-
>>ラン活(ランドセル活動) -2020年(令和2年)のラン活-
>>ラン活(ランドセル活動) -人気ランドセル工房系-

Sponsored Links