英会話スクールAEON初日の授業 – AEON(イーオン) –

2019-04-05

英会話スクールAEON通塾初日

体験授業も終わって、いよいよ本格的に英会話スクールAEONでの授業が開始します。授業開始時期の初めのころは、授業の復習がとても大切です。そのため、自宅での勉強は復習がメインとなります。

1週間の学びのサイクルは、レッスン ⇒ 復習(自宅) ⇒ 予習(自宅)のサイクルが基本サイクルです。自宅での学習がとても重要となってくるので、ここは親の頑張りどころかもしれないですね。

英会話スクールAEONのレッスン準備

1回50分の授業でのワークブック範囲は、約4ページから5ページ程度の物量です。準備としては予習・復習になります。Lesson内で利用する音源を再生し、授業の振り返りと翌週の予習をすることの繰り返しです。

まずは、単語の練習です。
各Unitで必要となる音源の再生番号が、ワークブックに記載されておりその番号を再生することで、各設問で必要となるSentenceが再生されます。

単語は、繰り返し音源を聞き声に出して発音することを繰り返します。自分の声で発音できない単語は、聞き取りができないというのが英語の特徴ですね。フォニクスも同様にこのタイミングで、繰り返し行います。基礎が重要!

英会話スクールAEONの初回レッスンの感想

初回のLessonに関しての、子供の感想はというと・・・。楽しかったようです。

実は、本格的なレッスン開始前までのプレ通塾で教えていただいていた先生とは、別の先生に変わってしまったので少し心配していました。
主任の先生であり、子供もとても気に入っていたので。

担当となった先生は、幼少期その先生自体もAEONにて学習されていたとのこと。その頃の経験を生かして、どうやったら楽しく学べるのか?どういったところが難しく感じるのか?といったポイントを熟知しており、そういった部分を考慮した上で、授業を進めていただけるようなのでとても安心しました。

英会話スクールAEONレッスン後の大切な復習

Lessonが終わった後は、自宅での復習です。レッスン準備でも書いていますが、授業で使っている音源を使っての復習となります。

Lessonで使っているテキストブックを復習するとともに、宿題としてのワークブック別にあります。

ワークブックに関しては、自宅で親がどのようにフォローするのか?といった、フォローの方法が書かれた冊子も入っています。親のフォローは必須であるとともに、二人三脚の覚悟が必要ですけどね。

英語はとことん繰り返し耳から入れて、口からは発音することを繰り返して行くことが大切なのだろうなと感じています。

英語耳を育てます。

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